家紋グッズ(家紋ステッカー・家紋額・家紋入り風呂敷など)なら家紋グッズの通販ショップ「和市場」へ。家紋シール・ストラップ、家紋風呂敷など様々なアイテムが続々登場しますのでお楽しみに。

和市場  

家紋グッズ

「和」をテーマに、家紋ステッカー家紋ハンカチなどの家紋入りグッズの雑貨小物を製作・販売致しております。家紋入り後衆院帳家紋額などユニークな商品から実用品まで色々取り揃えております

京極家ゆかりの品々ずらり 多度津町立資料館で企画展

 ■家紋入り「ひな飾り」「茶碗」など50点
 「角立(すみたて)四つ目結(ゆい)」の家紋が印された多度津京極家ゆかりの品々を紹介する春季企画展「京極一万石-四つ目結の世界」が、香川県多度津町の町立資料館で開かれている。
 同展は、北前船の寄港地として栄えた多度津港の基盤を築いた多度津京極家を広く知ってもらおうと企画。資料館の所蔵品や町内外から集まった個人所蔵の品計約50点を、丸亀京極家の代表的な家紋「平(ひら)四つ目結」入りの品とあわせて紹介している。
 会場では、丸亀藩6代藩主・京極高朗(たかあきら)の娘、豊姫が天保5(1834)年に多度津京極家へ嫁いだ際に持参した「京極家ひな飾り」をはじめ、裃(かみしも)や陣羽織、懐剣、茶碗(ちゃわん)など、両京極家のつながりがうかがえる家紋入りの品々を展示している。 (後略)(ヤフーニュースより)

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2016年 年間家紋アクセスランキングベスト100

 「2016年年間家紋アクセスランキングベスト100」の第1位は「丸に橘(まるにたちばな)」。「橘(たちばな)」紋は、ミカン科の常緑小高木であるタチバナが紋章化された家紋。実の下部に対生する2枚と、実のうしろから先端が出ている3枚の葉が特徴的です。「丸に橘」は、「橘」紋の中で最も多く用いられているとされています。今年(2017年)放送されている大河ドラマ「おんな城主 直虎(おんなじょうしゅ なおとら)」の主人公「井伊直虎(いい なおとら)」の井伊氏の代表紋でもあり、注目の家紋です。
第2位は「丸に剣片喰(まるにけんかたばみ)」。
 「片喰(かたばみ)」紋は、カタバミ科の多年草である片喰の葉、実、花を紋章化した家紋。ハート形の3枚の葉が特徴的です。「片喰」紋の葉と葉の間に剣の入った「剣片喰」は、現在では「片喰」紋より多く用いられているとされています。第3位は「下がり藤(さがりふじ)」。「藤」紋は、マメ科の蔓性落葉木本の藤の葉と花を紋章化した家紋。藤原氏の代表紋であるほか、「石田三成(石田家)」や「加藤嘉明(加藤家)」が使用していた家紋としても有名です。(後略)(MNKニュースより)

こちらから引用させて頂きました

ゴンドラに"直虎ちゃん" かんざんじロープウェイ

 浜松市西区の「かんざんじロープウェイ」で20日、市のマスコットキャラクター「出世法師直虎ちゃん」と「出世大名家康くん」がデザインされたラッピングゴンドラの運行が始った。
 ロープウェイを管理する遠鉄観光開発(加茂敬夫社長)が、大河ドラマ「おんな城主 直虎」の放送に合わせて2台のラッピングゴンドラを用意した。一台に直虎ちゃんと井伊家の家紋、もう一台に家康くんと徳川家の家紋をプリントした。ゴンドラのラッピングは初の試み。乗降場があり、ドラマ舞台を一望できる大草山頂上の「大草山展望台」には、直虎や家康ゆかりの地を示した案内図なども設置した。 (後略)(ヤフーニュースより)

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大河ドラマ「おんな城主 直虎」ゆかりの地で直虎仕様のロープウェイが運行!?

 2017年2月20日(月)から2018年3月31日(土)まで、「かんざんじロープウェイ」(静岡県浜松市)で、井伊直虎仕様のラッピングゴンドラが運行する。初日となる2月20日(月)の8:30より、かんざんじ駅の乗降ホームで出発式が行われ、浜松市のマスコットキャラクター「出世法師直虎ちゃん」と「出世大名家康くん」が登場。年次点検のため同ロープウェイは現在運行を休止しており、出発式でのラッピングゴンドラのお披露目と共に運行を再開する。(中略)
 かんざんじロープウェイは、浜名湖内浦湾を渡り、舘山寺町と大草山展望台を結ぶロープウェイ。大草山展望台では大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK総合ほか)の舞台である浜松市を一望できる。ラッピングされるゴンドラは2台。西側を運行する1号器は赤色にラッピングされて、「出世法師直虎ちゃん」と共に、井伊家の家紋が描かれる。東側を運行する2号器は緑色にラッピングされ、「出世大名家康くん」と葵の家紋が描かれる。(後略)(ヤフーニュースより)

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「真田丸」いざ台湾出陣 きょう放送開始、観光誘客期待 長野

 昨年12月に放送を終えた信州ゆかりの戦国武将、真田信繁(幸村)の生涯を描いたNHK大河ドラマ「真田丸」(全50回)が、16日から台湾で放送される。同地域からは年間約28万人が県内を訪れるとあって、昨年は空前の熱気に包まれた上田市や長野市では、台湾発の"真田ブーム"の到来に期待が高まっている。(中略)
 「真田家の隠し湯」とされる同市の別所温泉・上松屋旅館の倉沢章社長(66)は3月、台湾に飛び、真田家の家紋「六文銭」をあしらった陣羽織とかぶとをまとって同温泉などをPRする予定だ。「台湾で真田丸がブームとなり、信州への観光誘客につながることを期待している」と話した。(後略)(ヤフーニュースより)

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高野山 金剛峯寺の寺紋

金剛峯寺の寺紋

高野山 金剛峯寺にお参りに行った時の写真です。 木目が鮮やかな寺紋がありましたので思わずシャッターを押してしまいました。(ちなみにこれは撮影OKですので、、、)
一般に寺紋は一つですが、金剛峯寺には
「五三の桐」と「三頭右巴」(さんとうみぎどもえ)の二つがあり、
「五三の桐」は、豊臣秀吉拝領の青厳寺の寺紋。
「三つ巴」は、高野山の鎮守・丹生都比売神社の寺紋です。金剛峯寺はこの二つで寺紋と定められています。

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