家紋グッズ(家紋シール・家紋額・家紋入り風呂敷など)なら家紋グッズの通販ショップ「和市場」へ。家紋ストラップ、家紋風呂敷など様々なアイテムが続々登場しますのでお楽しみに。

和市場  

家紋グッズ

「和」をテーマに、家紋ステッカー家紋ハンカチなどの家紋入りグッズの雑貨小物を製作・販売致しております。家紋入り後衆院帳家紋額などユニークな商品から実用品まで色々取り揃えております

一部商品製作休止のお知らせ

    工場移転のため4月30日まで一部商品の製作を休止させて頂きます。誠にご迷惑をおかけいたしますが何卒よろしくお願い致します。 (製造休止商品/レーザーおよび熱転写加工商品(家紋スタンド・ラバーウッド関連商品、木札、牛革キーホルダーなど))
    なお製作開始日につきましては5月1日(月)からの予定となっておりますので何卒よろしくお願い致します。
    ご希望商品が上記に該当する場合につきましてはご注文時にメールもしくはお電話にて改めてご案内申し上げます。

News

有名人の家紋 132(双葉山定次)

丸に梅鉢紋
  • 双葉山定次 。1912年2月9日 - 1968年12月16日、 大相撲力士。 大分県宇佐郡天津村出身。第35代横綱。本場所での通算69連勝、優勝12回、全勝8回などを記録。「双葉の前に双葉無し、双葉の後に双葉無し」の言葉通りの不世出の大横綱であり、名実共に史上最強の横綱とする評は多い。画像は善性寺の墓所にて撮影。 (参照:一本気新聞)
  • 有名人の家紋 131(藤原紀香)

    洲浜紋
  • 藤原紀香 。1971年6月28日 - 、 女優。 兵庫県西宮市出身。第24回ミス日本グランプリを受賞。女優として『スタアの恋』『ハッピーマニア』『金曜日の恋人たちへ』等が代表出演作。その他、人道支援への協力でも知られている。父方の家紋は洲浜紋、母方の家紋は木瓜紋と自身のfacebookにて告白。 (参照:一本気新聞)
  • 和室で踏んではいけない場所。畳の縁と、もう1つはどこ?

    畳の縁は踏んではいけないと、どこかで耳にした覚えがありませんか? 武家の住まいでは、畳の縁に家紋が使われていたため、踏みつけてはいけなかったのだとか。

    ただ和室には畳の縁だけではなく、他にも踏んではいけない場所があります・・・。どこか分かりますか? 正解は敷居。引き戸や障子、ふすまがはまっている足元の横木ですね。

    引き戸を上下に挟んで、足元側が敷居、天井側がかもい(鴨居)と言います。かもいには字の通り、防火の神様として水鳥が居て、家を守ってくれているのだとか。敷居を踏むとその水鳥が逃げてしまうため、敷居を踏んではいけないとされているようですね。(ネタりかより)

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    有名人の家紋 130(藤子・F・不二雄)

    丸に片喰紋
  • 藤子・F・不二雄 。1933年12月1日 - 1996年9月23日、 漫画家。 富山県高岡市出身。本名:藤本弘。安孫子素雄(藤子不二雄A)と共に藤子不二雄として作品を発表。代表作『ドラえもん』『パーマン』『オバケのQ太郎』等。第23回日本漫画家協会賞文部大臣賞を受賞。画像は川崎市・緑ヶ丘霊園の墓所にて撮影。 (参照:一本気新聞)
  • 前橋市が公認展示「吉田松陰の刀」に持ち上がった真贋論争

     明治維新150 年が来年に迫り、各地で観光客誘致の取り組みが進んでいる。そうしたなかで、維新の精神的指導者といわれる吉田松陰の形見の品を巡り、思わぬ騒動が持ち上がった。
    …たい一致している”という見解を示す。さらに、短刀を入れる袋の紋と楫取家の家紋が似ていることなどを説明し、〈(銘が)「国富」でなく「国益」であるが、上記…

    4月16日(日) 16時0分-社会(NEWS ポストセブン)

    (後略)(ヤフーニュースより)

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    所蔵の刀つば 富山藩主の品 富山の森記念秋水美術館、幕末史料と一致

     森記念秋水美術館(富山市千石町)が所蔵する日本刀の「つば」が、富山藩主を務めた前田家ゆかりの品であることを同館の学芸員が突き止めた。特徴などが前田家の所蔵目録に記された内容と一致した。前田家の刀剣類は全国に散逸し、所在が分からなくなっており、専門家は「極めてまれな発見」としている。
     つばは鉄製で、縦8・9センチ、横8・5センチ、厚さ4・5ミリ。唐草模様に前田家の家紋、梅鉢紋が組み込まれている。幕末の安政年間に富山に住んでいた刀鍛冶、成就(なりとも)が造ったことを表す「越中國住 成就造之」の銘もある。刀剣コレクターの森政雄名誉館長が収集の一環で購入していた。(後略)(ヤフーニュースより)

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    端午の節句へ 家紋入り兜、制作追い込み 唐津焼・中野陶痴窯

     唐津市町田の中野陶痴窯で、端午の節句の置物として唐津焼の兜(かぶと)の制作が進んでいる。注文生産で、中野霓林(げいりん)さん(66)は「家紋入りだから、その家で代々引き継いでもらえれば」と話している。(中略)
     この2年は個展などで忙しく、制作していなかった。「家紋が似合う鍬(くわ)形だから」と鎌倉時代末期から南北朝時代に活躍した武将・楠木正成の兜をベースにしているが、希望があれば、ほかの武将にも応じる。(後略)(ヤフーニュースより)

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